02 10月.

佐野 健一さんがBioLBL法を用いて作製したメモリーデバイスのの仕事が、米国化学学会の会報誌、C&ENのLatest Newsとして取り上げられています。

19 8月.

岩井千弥さんが第5回日本RNAi研究会でポスター発表した。

演題:密度勾配遠心のメディアの選択が唾液エクソソームの精製度に与える影響について

学会:第5回日本RNAi研究会 平成25(2013)年8月29日(広島)

 

24 9月.

横浜で開催される第72回日本癌学会学術総会で、伊藤 正紀さん、松村 幸子さんが発表しました。

伊藤正紀、林 和美、本間 定、芝 清隆「抗原エピトープの分子コンテクストを最適化した人工タンパク質は、がん免疫療法のための細胞性免疫を誘導する」第72回日本癌学会学術総会 平成25(2013)年10月3日(横浜)口頭発表

松村幸子、芝 清隆 「自己集合ペプチドを利用したMRI造影剤の作製」第72回日本癌学会学術総会 平成25(2013)年10月3日(横浜)ポスター発表

 

12 8月.

吉田光孝さんが第5回日本RNAi研究会でポスター発表しました。

演題:唾液エクソソーム精製条件の確立

学会:第5回日本RNAi研究会 平成25(2013)年8月29日(広島)

 

24 9月.

がん研セミナーを2013年10月8日に開催した。

演題:疾患エクソソームの解明と診断治療への応用

演者:落谷 孝広 博士(独立行政法人 国立がん研究センタ- 研究所 分子細胞治療研究分野)

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16 7月.

第14回先端研究セミナーを2013年7月26日に開催しました。

演題:Cancer sensor/enrichment lab-on-a-chip without labeling via osmotic pressure-induced dielectrophoresis and New discovery method of enzyme-mimicking catalytic peptides for cancer drug synthesis.

演者:Hiroshi Matsui 博士(City University of New York – Hunter College, Department of Chemistry and Biochemistry, Professor)

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28 8月.

広島で開催される第5回日本RNAi研究会に、芝 清隆吉田 光孝岩井 千弥が参加し、Exosome関連の研究発表をおこないました。

07 7月.

サイトを英語にも対応するように変更しています。この作業にともない、しばらく一部のページが見づらくなっていますが、お許し下さい。

28 8月.

横浜で開催される第86回日本生化学会大会の初日(9月11日)に、フォーラム『進化分子工学の新展開』を理研の伊藤嘉浩先生と芝清隆がオーガナイズしました(大会HP)。

演者は、加藤敬行先生(東大)、平尾一郎先生(理研)、中村義一先生(リボミック)、伏見謙先生(埼玉大)。

05 7月.

岩井千弥さんが日本口腔インプラント学会学術大会 でポスター発表しました。

演題:唾液エクソソーム精製条件の確立

学会:第43回公益社団法人日本口腔インプラント学会学術大会 平成25(2013)年9月14日(福岡)