28 8月.

広島で開催される第5回日本RNAi研究会に、芝 清隆吉田 光孝岩井 千弥が参加し、Exosome関連の研究発表をおこないました。

07 7月.

サイトを英語にも対応するように変更しています。この作業にともない、しばらく一部のページが見づらくなっていますが、お許し下さい。

28 8月.

横浜で開催される第86回日本生化学会大会の初日(9月11日)に、フォーラム『進化分子工学の新展開』を理研の伊藤嘉浩先生と芝清隆がオーガナイズしました(大会HP)。

演者は、加藤敬行先生(東大)、平尾一郎先生(理研)、中村義一先生(リボミック)、伏見謙先生(埼玉大)。

05 7月.

岩井千弥さんが日本口腔インプラント学会学術大会 でポスター発表しました。

演題:唾液エクソソーム精製条件の確立

学会:第43回公益社団法人日本口腔インプラント学会学術大会 平成25(2013)年9月14日(福岡)

 

19 8月.

岩井千弥さんが第5回日本RNAi研究会でポスター発表した。

演題:密度勾配遠心のメディアの選択が唾液エクソソームの精製度に与える影響について

学会:第5回日本RNAi研究会 平成25(2013)年8月29日(広島)

 

04 7月.

吉田光孝さんが日本生化学会大会で口頭発表しました。

演題:EpCAM親和性界面を利用したエクソソームの差分化

学会:第86回日本生化学会大会 平成25(2013)年9月13日 (横浜)

12 8月.

吉田光孝さんが第5回日本RNAi研究会でポスター発表しました。

演題:唾液エクソソーム精製条件の確立

学会:第5回日本RNAi研究会 平成25(2013)年8月29日(広島)

 

01 7月.

ロハス・メディカル」という病院の待合室などにおいてあるフリーマガジンの2013年6月号に蛋白創製研究部の仕事が紹介されています。「がん医療を拓く」の第8回目の記事で、「血液診断をめざし進む研究開発」というタイトルです。

16 7月.

第14回先端研究セミナーを2013年7月26日に開催しました。

演題:Cancer sensor/enrichment lab-on-a-chip without labeling via osmotic pressure-induced dielectrophoresis and New discovery method of enzyme-mimicking catalytic peptides for cancer drug synthesis.

演者:Hiroshi Matsui 博士(City University of New York – Hunter College, Department of Chemistry and Biochemistry, Professor)

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01 7月.

4年ぶりのHPの大幅リニューアルを行いました。今回はFluid GridやFluid Imageを取り入れた、スマホでの閲覧を優先した作りになっています。まだβ版としての発信で、情報が入っていない項目がたくさんありますが、順次追加していきますので、ひとまずお許しください。molcraft.orgと今までのサイトからドメイン名が変更になっておりますので、よろしくお願いします。

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